新型iPhoneの購入層も変化しつつある

iPhone 5s/5cを取り扱うようになって、販売後一時はauやソフトバンクを抑えて週間売り上げがトップになったと聞いた気がするドコモですが、全国家電量販店「BCNランキング」の販売開始から1ヵ月間のiPhone 5s/ 5cの販売シェア状況は1位ソフトバンク、2位ドコモ・3位auという結果だったようです。ソフトバンク版が売れている理由の1つに既存の利用者を流出させなかったことが挙げられていました。顧客流出がないというのは大きいですね。そして各キャリアが打ち出したいくつものキャンペーン内容もシェア数確保に少なからず影響したようですね。ソフトバンクはiPhone 4s/ 4ユーザーには残りの本体代金を免除する施策「残債無料キャンペーン」を展開したようでした。ネットワークの部分でもauが優勢と言われていたのに現在は一番繋がらないなんてのも聞きます。そんな中シェア数2位を確保しているドコモはiPhone販売に出遅れたとは言え、まずまずといったところなんでしょうかね・・・。
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ドキドキプリキュアのフリック入力ゲーム

プリキュアのAndroidアプリ「ドキドキ!プリキュア ドキドキ!フリック」が提供開始されました。GooglePlayでダウンロード販売中です。価格は350円。このアプリは、スマートフォンでのフリック入力を練習するためのアプリ。プリキュアに関連する用語が問題として出され、それを次々にフリック入力していくゲームとなっています。フリック入力はスマートフォン独自の入力方法ですから、慣れないと難しいですよね。こういうアプリで慣れていくことはとても大事だと思います。問題はすべてひらがなで表示されるので、小さなお子さんでも安心です。ちなみに、描き下ろしのイラストをゲットすることができるそうなので、小さなお子さんじゃなくても楽しめる要素が実装されています。フリック入力ゲームはこれ以外にも、無料のものも含め多くリリースされていますので、このアプリはプリキュアが大好きな人におすすめです。

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アンドロイドの今後の狙いとは

アンドロイドの今後について見ていくと、非常に興味深い結果となります。アンドロイドの最近の動きについて目立っているのは、スマートフォンを核として、いろいろな製品に搭載されていっていることです。タブレット端末はもちろん、オーディオ機器などのほか、生活家電にも搭載され始めています。そんな中、意外と思うかもしれませんが、パソコンに搭載されたのは最近になってです。そもそもアンドロイドは、データ容量などについて制限のあるコンピューター、つまり、モバイル機器であるスマートフォンのためにつくられたものです。わざわざパソコンのようにデータ容量がある場所に搭載するメリットは少ないというわけです。しかしながら、ひょっとすると、パソコンへの搭載をきっかけに、今後はパソコンの標準OSになる可能性もあります。かなり簡単にいえば、モバイルパソコンと通常のパソコンの区別が実質的になくなるということです。
関連サイト http://www.samsung.com/jp/galaxys4/

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Googlemap最新版に

Android版のGooglemap最新版が提供されています。Googleマップ最新版では、検索窓をタップすると、飲食店やホテル、店舗などのカードが表示され、ソフトウェアキーボードによる文字入力をせずに目的の場所を探し出すことが可能になった。ナビゲーション機能も拡充しており、従来までの交通情報に加え、事故情報の閲覧が可能になり、目的地までの最短ルートが見つかった場合のリルート表示が行えるようになった。これらの機能はAndroid版でのみ利用可能で、近日中にiOS版でも対応する。このほか、レストランやバー、カフェなどのスポットについてのレビュー、Zagatのエキスパートによるコンテンツの閲覧、好みの店屋サービスのお買い得情報が得られるGoogleオファーが利用可能になり、Androidタブレット、iPadへの最適化もなども行われているようです。スマートフォンでも使いやすくなっているみたいですね。おすすめ。
関連情報 bizmash.jp

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バージョンチェックは怠らす!

現在店頭に並ぶスマホはiPhoneとAndroidが多いと思いますが、そもそもこの2つの違いは何か。iPhoneはApple社が中身から外観まですべて一貫して制作管理しているのに対し、Androidスマホは中身の基はGoogle社が提供し、中身のカスタマイズ、外観はソニーやシャープなどといったそれぞれの会社が作っているという違いがあります。Androidスマホはおさいふケータイなど、さまざまな高機能オプションがついているものがあります。またとても種類が豊富ですよね。iPhoneは一貫して1社が制作管理しているので、ウィルス対策などがしっかりしています。またサイズが統一されているので、スマホカバーなどのアクセサリーが多く販売されています。外観のお洒落を楽しむといった観点ではiPhoneの方が選び甲斐がありますね。Androidスマホのosバージョンは小文字で表記されていることが多く、現在Android4.2が最新のバージョンです。バージョンは変わっていくので購入時にはチェックしたほうが良いかもしれません。
注目記事 docomoスマートフォン性能のランキング

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アンドロイドのまとめ

スマートフォンを語る上で、いまやアンドロイドは避けて通れないものになっています。スマートフォンの市場のけるシェアを見ても、今はiPhoneとアンドロイドの2強時代です。さらに詳しく言うと、アップル社のiPhoneと、サムスン社のギャラクシーという2強時代にあります。アンドロイドは今後、ギャラクシーを中心にして動いていきます。具体的には、サムスン以外のメーカーは、ギャラクシーを必ず意識舌上で、自社の機種を開発し、市場に投入していくことでしょう。そうなると、ギャラクシーの特徴を知っておく必要があります。最大の特徴はそのデザイン性、さらには広告展開の上手さでしょう。iPhoneと同じくブランドとして確率しているのが大きいです。もう一つ特徴を上げれば、高性能ということがあります。性能の高さは折り紙つきであり、iPhoneを大きく凌ぐものも今後出てくるでしょう。ハイスペックと言えばギャラクシーと言ってもいいでしょう。

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ドコモ、パナソニック製「ELUGA P P-03E」を発表

NTTドコモは、2013年夏モデルとして、iモードケータイからの買い換えでもスムーズに操作できるというdocomoシンプルUIを採用した、パナソニック製のAndroidスマートフォン「ELUGA P P-03E」を6月下旬より販売を開始すると発表したそうです。同製品は、1.7GHzのクアッドコアCPUを採用し、LTEサービス「Xi」に対応したAndroidスマートフォンとなっており、iモードケータイからの買い換えでもスムーズに操作をする事が出来るというdocomoシンプルUIを採用している他、タッチパネルに触れずに操作が行える「タッチアシスト」機能を搭載しているという特徴があるそうです。また、耐指紋フッ素コーティングが施された4.7インチTFT液晶のディスプレイは、ビエラ画質で映像を楽しめ、外部レコーダーで録画したフルHD番組をELUGA Linkで取り込む事も可能となっているそうです。その他にも、背面タップで画面表示をONにしたり、側面タップで通話音量の調整が行える「フィンガータップ」機能や、使用頻度の高いアプリを即時起動できる「タスクマネージャーPLUS」などの機能も装備しているとの事です。特徴でもあるタッチアシスト機能によって、ガラケーから初めてスマホを使用する方でも簡単に使用する事が出来そうですね。
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KDDI、2013年夏モデルを発表

KDDI、沖縄セルラーは、2013年夏モデルとしてAndroidスマートフォンの新製品を発表した事が分かりました。今回発表された注目の夏モデルは「HTC J One HTL22」「Xperia UL SOL22」「AQUOS PHONE SERIE SHL22」「URBANO L01」の4機種で、5月25日から発売開始しました。全てのモデルで4GLTEに対応するほか、NFCをサポートしているそうですが、NTTドコモとソフトバンクモバイルの2013年夏モデルで登場したフルセグ対応のモデルは投入されていないそうです。スタイリッシュなフルメタルボディが特徴の「HTC J One HTL22」、5インチのフルHDディスプレイと約1310万画素カメラを搭載した「Xperia UL SOL22」、約4.9インチのIGZO液晶と3080mAhの大容量バッテリーを搭載した「AQUOS PHONE SERIE SHL22」、使いやすさに配慮した様々な機能を搭載する「URBANO L01」の4機種に厳選されたauの新機種に期待が集まりそうですね。
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スマホからカメラのシャッターを操作

Cerevoは、スマートフォンからデジタル一眼カメラのシャッターを操作できるデバイス「SmartTrigger」の販売を開始した。SmartTriggerは、Bluetooth 4.0+LEに対応したデジタル一眼カメラ用周辺機器。デジタル一眼カメラに装着し、スマートフォンの専用アプリからSmartTriggerにBluetoothで接続することで、カメラから離れた場所でシャッターを操作できる。SmartTriggerとデジタル一眼カメラの接続は別売のケーブルで行う。対応カメラはキヤノンやニコン、ソニーなど主要メーカーのレリーズ端子搭載カメラとなるが、詳細は同社Webサイトに記載されている。これは便利だね。今まではセルフタイマーを使っていたけど、この機能があればその必要も無さそう。これからのデジカメには標準装備して欲しいですね。
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NTTドコモ、「Optimus G Pro L-04E」の予約開始

NTTドコモは、Androidスマートフォン「Optimus G Pro L-04E」の事前予約を28日から開始した。「Optimus G Pro L-04E」は、NTTドコモの2013年春モデルとして発表されたLGエレクトロニクス製のスマートフォンで、3000mAhという大容量バッテリという特徴の他、1080×1920ドットのフルHDディスプレイ、1.7GHzクアッドコアCPUを搭載している他、複数のアプリを同時に表示するマルチタスクにも対応しており、インカメラとアウトカメラを同時に録画可能な機能を日本で初めて搭載した機種となっているそうなんです。気になっている方も多いのではないでしょうか?4月4日に発売される予定の「Optimus G Pro L-04E」の予約受付は全国のドコモショップで28日から発売の今日まで行われるそうですが、ドコモオンラインショップでは予約受付は行われないとの事なので注意してくださいね。

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